【入荷待ちです2018.8.11】 Wild Cape(ワイルドケープ) マヌカハニー UMF10+ 250g 【取寄せ】

商品代金9000円以上で送料無料(クール便210円)

ネコポス発送可能商品一覧

かねこやセレクト

お問い合わせはコチラ

営業日カレンダー

※土曜日は発送のみ行っております。

商品一覧TOP > 健康・機能性食品 > ミネラル・栄養補助 > マヌカハニー

商品一覧TOP > 新登場 > その他の新商品

商品No. 1005かねこやセレクト

Wild Cape(ワイルドケープ) マヌカハニー UMF10+ 250g|樹商事【新登場・ポイント2倍】 <スポット入荷中>
Wild Cape(ワイルドケープ) マヌカハニー UMF10+ 250g|樹商事【新登場・ポイント2倍】 <スポット入荷中>

風邪予防に!ニュージーランド産マヌカ蜂蜜、無添加、クセなく非常に食べやすい【入荷待ちです2018.8.11】 Wild Cape(ワイルドケープ) マヌカハニー UMF10+ 250g 【取寄せ】

おすすめNEW!!
  • かねこやセレクト

商品番号 9421902361005

販売価格4,644円(税込)

ご購入で43ポイント進呈

賞味期限

申し訳ございません。ただいま在庫がございません。

商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

商品説明

抗菌・殺菌効果のあるマヌカハニー、体調管理に、予防におすすめします

マヌカハニーは、癖が強く食べにくいと言われる事が多い中、Wild Capeマヌカハニーはその癖がほとんど無く、非常に食べやすい事が特徴です。

Wild Capeのマヌカハニーは、ニュージーランド北東の端にあるイーストケープという地域で採取され、昔ながらの製法で作られています。

また、UMFの値は、マヌカハニーにだけ含まれる特殊な抗菌・殺菌効果や濃度を数値で表したものですが、UMF10+以上のものは「アクティブ・マヌカハニー」と呼ばれ、ニュージーランドでは医療の現場でも使われています。

UMF10+は、MGO263以上です。Wild Capeのマヌカハニーには、UMFのグレード表示だけでなく、充填した際のMGO値もパッケージ横に記載されています。

■安全・安心 ・・・ 他の地域で採取された蜂蜜を混ぜていません。
■自然のまま ・・・ 蜂蜜本来の味をそのままに非加熱の蜂蜜です。
■より価値のある商品 ・・・ 特定の地域で採取されるより薬効成分のある高品質なマヌカ蜂蜜です。

◎原産国および採取園: ニュージーランド
◎製造者: Savage Horiticulture社
※一歳未満の乳児には与えないでください。

マヌカハニーとは・・・

マヌカハニーとは、ニュージーランドとオーストラリア南東部に自生する「マヌカ」の花から採れるとても貴重な蜂蜜です。マヌカの花の開花は、毎年12月頃に4週間だけである為、その貴重なマヌカハニーは世界中で重宝されています。一般のはちみつに比べて 非常に強い殺菌・抗菌力を持ち合わせていることが特徴です。

マヌカは、ニュージーランドの先住民族マオリの言葉で「復活の木」、「癒しの木」という意味を持ちます。マオリの人々は、マヌカの樹液や樹皮、葉を薬として用い、その秘策を何世代も親から子へと引き継いできました。

養蜂が始まるのは、1800年代初期のことになります。ヨーロッパ人がイタリア種のミツバチを持ち込んで始まりました。

マヌカは、日本語ではギョウリュウバイ、英語(オーストラリア)ではティーツリーとも呼ばれます(アロマテラピーで用いられるティーツリーとは別種)。

マヌカハニーの抗菌活性力、UMF10+

UMFとは、ユニーク・マヌカ・ファクター(Unique Manuka Factor)の略で、 マヌカハニーに含まれる特殊な抗菌・殺菌効果や濃度を数値で表したものです。

UMFの数値は5+、10+、15+、20+などがあり(最高値は26)、数字が大きくなるにつれ抗菌作用が強くなります。UMF10+以上のものは「アクティブ・マヌカハニー」と呼ばれ、ニュージーランドでは医療の現場でも使われています。

現在、マヌカハニーのニュージーランド政府公認の指標はUMF、MGO(MG)、MGSの3つとなっています。(2015年)

MGO(MG)とは、ドイツのドレスデン大学の研究グループが見つけた、 抗菌作用をもたらす物質=メチルグリオキサール(MGO)の量(mg/kg)を数値で表したものです。(2006〜論文発表2008年)
メチルグリオキサール(MGO)は花蜜の中にあるジヒドロキシアセトン(DHA)から作られる天然の物質です。その変化は、巣箱の中でミツバチの活動と共に自然に起こります。マヌカの花蜜の中にジヒドロキシアセトン(DHA)という物質が含まれていることが、マヌカハニーにメチルグリオキサール(MGO)が特に多く含まれる一番の理由です。

マヌカハニーの選び方とUMFとMGOの相関

ニュージーランドでは、UMF10+以上が医療水準を満たすレベルとして用いられています。
UMF5+ ・・・ 日常の風邪予防、健康維持に、毎日気軽に食べたい方に
UMF10+ ・・・ 風邪の予防・対処や、喉の痛みや腫れに
UMF15+ ・・・ 風邪の対処、体調不良時などいざという時に

UMFとMGOの相関値は以下の通り。
ニュージーランドのUMFHA(ユニークマヌカファクターはちみつ協会・UMF Honey Association)公式ウェブサイトより(http://www.umf.org.nz/grading-system-explained/)。
・UMF10+は、MGO263以上
・UMF13+は、MGO406以上
・UMF15+は、MGO514以上
・UMF20+は、MGO829以上

UMF10+などの+は、それ以上を表しています。

もっと詳しく、UMF(ユニークマヌカファクター)について

UMFは、マヌカハニーの抗菌力を示すために生まれた最初の基準で、1998年にマヌカハニー研究の第一人者であるワイカト大学のピーター・モラン博士が定めたものです。
マヌカハニー特有の抗菌活性力がメチルグリオキサール(MGO)によるものであるとまだ発見されていなかった当時、医療現場で使われるフェノール水溶液の殺菌能力と比較し数値化しました。例えば、UMF10+は、10%濃度のフェノール消毒液と同程度以上の殺菌力があることを意味します。

マヌカの抗菌作用をもたらす物質がメチルグリオキサール(MGO)という成分であることが発見された後には、この測定法は中止されました。

現在、UMFの値は、
・メチルグリオキサール (methylglyoxal、MG)
・レプトスペリン (leptosperin)
・ヒドロキシメチルフルフラール (hydroxymethylfurfural, HMF)<40
という成分で評価しています。ヒドロキシメチルフルフラール(HMF)は、1kgあたり40mgを超えてはならないとしています。(・・糖の熱分解により生成される物質で、どの程度熱が加えられたかの目安となる)

Wild Capeマヌカハニーは、イーストケープ地域で昔ながらの製法で作られています

メチルグリオキサール(MGO)量は同じマヌカハニーの中でも差があります。これは、マヌカの木の環境(地域・土壌・渇水など)によるといわれています。Wild Capeマヌカハニーは、ニュージーランド北島のイーストケープ地域で採取されたマヌカハニーのみを使用しています。
(イーストケープは、北島の最東端にあり、太平洋の島々トンガなどに次いで、太陽が世界で最も早く昇る地域として有名です。)

Wild Capeのマヌカハニーは、昔ながらの製法で作られており、巣箱から採取したままの状態でUMF値を計測、充填しています。その為、マヌカハニー本来の、癖の無いフレッシュな味わいが楽しめます。

一般のマヌカハニーは採取後、40℃程度の温室で一定期間保管し、UMF値を調整・計測した後に充填されますが、この時にマヌカハニー特有の癖が生じます。Wild Capeのマヌカハニーはこの処理をしていないフレッシュな蜂蜜で、UMF値が高い商品も食べやすくなっています。

フレッシュで食べやすい、信頼できるブランドWild Capeのマヌカハニーをオススメします。


サイズ・賞味期限
◎サイズ:  82.0 × 60.0 × 60.0 mm
◎開封前賞味期限: 製造日より5年 (この1/3以上残日数のあるものをお届けします)
原材料
ニュージーランド産マヌカ蜂蜜
スタッフコメント
UMFの値が大きくなるにつれクセがあり食べにくく感じるようですが、Wild Capeのマヌカハニーはとても食べやすいです。(スタッフsaya)

おすすめ商品




新着情報