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アレルギー対応お菓子

オーサワジャパン 秋のおすすめ商品

アレルギー対応のお菓子。卵・牛乳・大豆を使わないお菓子のシリーズ、米や小麦を使わないお菓子等ございます。
 
お買い求めの際には、原材料を再度ご確認の上ご購入ください。ご購入後も念のためパッケージ上の原材料表示を再度ご確認ください。個人差があるため、敏感な方は専門医にご相談の上ご利用ください。

 
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アレルギー対応のお菓子

メーカー・シリーズ別 アレルギー対応お菓子
種類・用途別 アレルギー対応お菓子

食物アレルギーの方の食事のポイント

●まずは、食物日誌をつけてみましょう
原因となるアレルゲンを見つけるだけでなく、意外と気付いていない毎日の食事の偏りや栄養のバランスも確認できます。少し面倒ですが、まずは始めてみましょう。
●食物アレルギーの方の食事のポイント
食物に敏感な体質を持つ方は、高タンパク、高脂肪の食品や、同じ食材を繰り返し大量に食べ続けないことが大切です。基本にしたいのは、「回転食」という考えです。「回転食」とは、抗原性の低い食品から、主食や副食を4〜5日の間隔をおいて摂取していく食事方法のことをいいます(多くても週2・3回程度までで)。
※医師の指導を受けて始めましょう。
●添加物や農薬が少ないもの、国内産のものを選んで
●腸内環境を整えましょう
●油(リノール酸を多く含むもの)、砂糖(精白)は控え目に
●食物繊維をとりましょう
●卵・牛乳・小麦の三大アレルゲンと仮性アレルゲンに注意しましょう

乳幼児期には三大アレルゲンの内、卵・牛乳・小麦の順でアレルゲンとなる頻度が高い傾向にあり、年齢が上がるにつれ減少する傾向がみられます(最近まで三大アレルゲンのひとつであった大豆にも注意)。仮性アレルゲンには、トマト・バナナ・なす・ほうれん草・山芋・タケノコ、鮮度の落ちた魚、チーズ、チョコレートなどがあります。

●食物抗原強弱表

食べられるものを増やしていく為に参考になる表があります。
東京医大の松延正之先生と千葉友幸先生らが発表・実施された『東京医大式回転食療法』の為の一覧表で、食物が穀物、野菜、果物など食品群に分け、抗原性の低い順に並べられています。

それを関西の食材向けに大阪府の小児科医、佐守先生が改定したのが『関西版』です。どちらも、食品をどんどん除去していく為の表ではなく、回転食で少しづつ違ったものを食べ、少しでも食べら食材を増やしていきましょう、という表です。ご参考に。

●アレルゲン表示

アレルギー表示対象25品目 ・・> 詳しくはこちら

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