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有機食用 亜麻仁油(フラックスオイル) <クール便発送>

食用 亜麻仁油(フラックスオイル)

販売者:ATOWA アトワ・リミテッド
 

商品説明
(有機食用 亜麻仁油・フラックスオイル)

※夏季は、品質を保持する為、冷蔵便にて発送しております。クール便代216円が別途必要です。

亜麻の種の栄養をそのままに含んだ亜麻仁油です。体に必要な必須脂肪酸であるオメガ3(アルファリノレン酸)を多量に含む亜麻の実(フラックスシード)を低温圧搾した亜麻仁油です。

亜麻の種の栄養をそのままに含んでおり、貴重なオメガ3アルファリノレン酸以外に、オメガ6リノール酸、天然の保存剤をいわれるビタミンEを含んでいます。

●物質が変わってしまうため 49度以上の調理には使用しないでください。
●開封後消費期間:6週間程で使い切ってください。
●開封前も開封後も冷蔵庫にて保存してください。
●遺伝子組み換え原料は使用していません。

原産国名:アメリカ
原材料
食用亜麻仁油(アメリカ)
お召し上がり方
一日小さじ1〜3杯(5〜15ml)をサラダのドレッシング、ジュースなどに混ぜて。空腹時をさけ、通常のお食事とともにお召し上がりください
スタッフコメント
お店でも人気の亜麻仁油です。
(お客様から教えていただいたのですが、) 「納豆」に亜麻仁油を一さじ加えるといつもと一味違った、品良い味わいの納豆になっておいしく頂けます。
ドレッシングに使ったり、オリーブオイルの代わりに使ったりいろいろお試しください。亜麻仁油+ゆずぽん酢で、パスタソースにしてもおいしくいただけました。
栄養成分(小さじ3杯、15mlあたり)
エネルギー
120kcal
飽和脂肪酸
1.3g
たんぱく質
0g
多価不飽和脂肪酸
9.7g
脂質
14g
オメガ6リノール酸
2.1g
コレステロール
0g
オメガ3アルファリノレン酸
7.6g
炭水化物
0g
一価不飽和脂肪酸
3.1g
ナトリウム
0g
   
 

亜麻仁油の摂取の仕方について

一日に摂っていただく量としては小さじ1〜3杯が目安になります。
亜麻仁油は49度以上になると物質に変化をきたすため熱調理には使用なさらないでください。そのまま飲まれるか野菜ジュースに入れて、サラダのドレッシングまたは各種料理へのお好みとしてお使いください。
亜麻仁油も「油」ですから多く摂取する事はおすすめいたしません。亜麻仁油を摂りつつ、それ以外の油の摂取を減らす。できるだけ和食中心の食事の組み立てにするなど、食生活全体の見直しをすることにより、体質改善と生活習慣病の予防に大きな効果が期待できると思っています。

なぜ「亜麻仁油」なの?

現代では食生活が欧米化し、20%以内が望ましいとされる脂肪の摂取量が、カロリー全体の25%を超えています。そうしたなかで必須脂肪酸の一つであるオメガ6(リノール酸)は普通の食事でたくさんとっていますが、オメガ3は不足し、できれば1:1(または1:2)で摂ったほうがいいといわれているオメガ3とオメガ6のバランスがくずれています。
亜麻仁油は、体内で合成できない(つまり食品としてとらなければならない)必須脂肪酸オメガ3(アルファリノレン酸)を60%も含んでいます。
アメリカやカナダ、ドイツでは亜麻仁油は病気の治療に使われていますが、東京のお医者様でも体質改善に患者さんにすすめてみえる方があるそうです。また名古屋市立大学の奥山治美教授は「薬でなおらない成人病(生活習慣病)」という本の中で、それぞれの脂肪酸(油)の働きが詳しく書かれています。その中でガン・動脈 硬化・心臓病・皮膚疾患(アレルギー)などの病気が脂肪の取り方で改善されると書かれています。ただし疾病によっては、他の効果の期待できる違った油がより効果的な場合もあるようです。腎臓の疾患の方、胃潰瘍の方は医師にご相談の上で、ご使用ください。

安全面はどうなのでしょう?

この食用亜麻仁油はカナダのバンクーバーにあるオメガニュートリジョンカン、カナダインクにより自然栽培で大切に育てられた亜麻の油を、オメガフローという光と酸素を遮断した低温圧搾法による一番搾りで取り出されています。製造にあたって一切の添加物、化学材料を使用していない”ナチュラル油”です。その原料も米国ワシントン州農業局の無農薬栽培の認定をうけています。亜麻の畑がある場所は海抜230m、海から60Kmの距離、丘陵地帯での小規模の畑と、無農薬栽培するのに絶好の地理・気候条件。海からの湿った空気が届かず、中高地なのでオリーブバエやその他の病気にかかりにくいのです。

オイルも使い分ける時代

オイルも使い分ける時代です。加熱料理には、なたね油・ごま油を。ドレッシングなどには亜麻仁油・オルチョサンニータオリーブオイルを使用するのがおすすめです。加熱料理に向いていないオイルを加熱すると、本来持っている風味が飛んでいったりして本来の味ではなくなってしまいます。 亜麻の花

亜麻仁油Q&A

Q どうして亜麻仁油は体にいいの?
A 亜麻仁油は500年以上にわたり各国で食用されてきましたが、近年人々の健康にとって大切と考えられるオメガ3、オメガ6という必須脂肪酸がの自然界における最大の宝庫であることが発見されました。魚油に含まれる2倍の量のオメガ3を含有しています。これ以外にもビタミンA(ベータカロチン)、混合カロテノイドとビタミンEをたっぷり含みます。現在北米、ヨーロッパをはじめとする各国で好評を得ています。
Q 脂肪酸ってなに?
A すべての脂肪の主要成分は脂肪酸です。人の身体が正常に活動するために 約20種類の特別な脂肪酸の活躍が明らかになっています。うち、2種類の脂肪酸、オメガ3とオメガ6と呼ばれる必須脂肪酸以外は人間の身体の力で製造が可能です。一方 オメガ3とオメガ6は食事などからバランスよく摂取されなければなりません 。この二つの必須脂肪酸がバランス良く含まれているのが亜麻仁油です。脂肪酸は飽和脂肪酸、モノ飽和脂肪酸(例えばオメガ9必須脂肪酸)、ポリ 不飽和脂肪酸(オメガ6必須脂肪酸の例)、そしてスーパーポリ不飽和脂肪酸 (オメガ3必須脂肪酸)という具合に、各々の分子の炭素と水素の組み合わせの違いにより 分類されます。水素含有量が多くなればなる程、飽和の度合いと安定度はまします。 ヒマワリ油、ゴマ油、サフラ−油は大量の不飽和脂肪酸をふくみます。一方、バター、マーガリン、動物脂肪は室温状態で固形状で、飽和脂肪酸を高いレベルでふくみます。飽和の度合いが高ければ高い程、脂肪は安定して酸素、熱、また腐臭に対して抵抗力をもちます。ポリ又ス−パ−ポリ不飽和脂肪酸を含みます油と比べ、ココナッツオイルはこの理由で調理にむいているとされます。キャノラ油はオメガ3を含んでいるため、モノ飽和脂肪酸を大量には含んで いますが調理にはむいていません。
Q 亜麻仁油も「油」ですよね、コレステロールが気になるのですが。。。?
A 私達は食事から不飽和脂肪酸だけでなく、ある程度の良質な飽和脂肪酸をとらなければなりません。重症の心臓病の方々をのぞいて、私達は最低限のコレステロール、ステロ−ルをバタ−、卵、動物そして魚の飽和脂肪酸から摂取する必要性があります。今日迄、消化型のコレステロ−ルの大量摂取は高血圧と結びつけれ、心臓病の高い原因とれてきました。しかし、各種研究は、消化型コレステロールの摂取は必ずしも 血液中のコレステロール濃度をあげるのでなく、体内でのコレステロールの生産がそれに従い減少する点を指摘しています。また、低脂肪の食事をとるのが、コレステロ−ル量を気にかけた食事よりも大切 なのではないかということが明らかになってきました。すなわち、どんな種類と品質の脂肪を摂取するかという事です。アメリカでは、現在平均40%の日常のカロリーを脂肪からとっている実情を、20%のカロリーのみ脂肪よりとるように改善すべきとされている点です。食用油はできれば、精油されていない自然な冷搾法で搾り、光り・酸素・熱の影響をことごとく省いた有機食用亜麻仁油のようなものを使用したいですね。

亜麻仁油とオメガ3について

研究者
近年の北米やヨーロッパ医学界の研究により、亜麻仁油の優れた成分と健康維持への効能が発見されています。人は身体の機能を維持するために、二つの脂肪酸を食物より摂取する必要が有ります。これらの脂肪酸は必須脂肪酸と呼ばれ、別名オメガ3(アルファリノレン酸)とオメガ6(リノール酸)といわれています。現代人はオメガ6はたっぷりととっていますが、オメガ3の摂取が極端に減っています。オメガ3は亜麻仁油・青身さかな・シソ油・くるみ油などに含まれています。 亜麻仁油はこの二つの脂肪酸をふたつとも含んでいます。特にオメガ3をこれほど大量にふくんでいる食物は亜麻仁油以外にありません。二つの脂肪酸は人の細胞膜をなす重要な成分です。例えば脳と神経の組織の50%以上はこの二つの脂肪酸からできています。各々の脂肪酸が、プイロスタグランデインファミリーとよばれるホルモンのような体内物質をつくりだします。 この体内物質は体の健康維持に重要なはたらきをなします。 オメガ社の亜麻仁油は、オメガ3必須脂肪酸を60%、オメガ6必須脂肪酸を20%も含む、大変純度の高い食用サプリメント油です。その他、ビタミンA(ベータカロチン)を大さじ一杯(15ml)当たり72I.U、ビタミンE(アルファトケフェノール)を2.8I.U、自然の酵素なども1000mcgと沢山含んでいます。一日一人当たり約大さじ1杯の摂取が理想的です。英国の健康雑誌プルーフはオメガの亜麻仁油を世界一と絶賛しています。 近年ようやくオメガ3という必須脂肪酸が医学界をはじめとする多方面から注目を浴びてきました。オメガ社では、無農薬食用油のメーカーとしてお医者さん、栄養士をはじめとする多くの研究家の方々とオメガ3の研究を行っています。
【1】 オメガ3とオメガ6は必須脂肪酸と呼ばれています。オメガ3が特に身体に大切な有効な脂肪酸と認められています。
【2】 オメガ3もオメガ6も細胞膜の構成要素であり、人を含む動物のからだに不可欠。
【3】 細胞は人間の命をになう最も重要な単位です。例えば脳細胞はオメガ3を中心とした、脂肪の集まりです。
【4】 この二種類の必須脂肪酸は体内では作れません. 必ず食べ物からとらなければなりません。
【5】 近年の牛肉を中心とした食事、また、水素添加による化学的な油 作りにより私達の食生活では、オメガ3とオメガ6を中心とする必須脂肪酸が大変不足しています。
【6】 オメガ3とオメガ6の不足は多くの病(特に現代病であるガンをはじめとする病)原因の一つと考えられており、北米/ヨーロッパでは、多くの医療機関で同必須脂肪酸の摂取を増やすことにより、健康状態を維持する例が多く報告されています。
【7】 では、どの食用油が一番オメガ3とオメガ6をふくむのでしょうか?答えは亜麻仁油です。亜麻仁油はオメガ3を60%も、またオメガ6を20%も含み、魚油であるシャケ油の30%と20%、また、ゴマ油の1%と40%との例と比較しても大変バランスのとれた良好な油です。
【8】 亜麻仁油は健康の維持に有効な油です。オメガ3オメガ6だけでなくビタミンE、ベータカロチンの供給源となります。

★まとめ★
オメガ3とオメガ6の摂取アンバランスが現代病の一因とも考えられています。オメガ3:オメガ6=1:4以上でなければなりません。(理想は1:1) 和食中心の生活が失われた今、私達はオメガ3とオメガ6を1:10の 割合でしか摂取していません。有機食用亜麻仁油で健康を維持しましょう。
     

食用 亜麻仁油
約半月〜1ヶ月半分
1日量(目安):小さじ1杯(5ml)
〜大さじ1杯(15ml)
 

有機食用 亜麻仁油(フラックスオイル)

  内容量:218g
  税込価格:1,944円
 

ポイント1% 
(税抜き価格の1%)
数量は「1」が入っていますが、自由な数に書き換えることができます。

 

オメガ3(アルファリノレン酸)60%、オメガ6(リノール酸)20%含有。 大さじ一杯あたりベータカロチン4300IU、ビタミンE4.3IU、自然酵素も含有。

◆家庭での保存の際には必ず冷蔵庫へ入れてください。 開封後は6週間程 で使い切ってください。(お一人でも毎日飲むと使い切れます)
     

商品JANコード:0055358114008

商品代金9000円以上で送料無料(クール便210円)

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